こしたんたん · 2021/03/16
今年の2月の始め、そろそろ長野の小布施ワイナリーのソガペールエフィスが出る頃、 といそいそ仕入れ先へ。 「出始めたんですけどねー、今年は出荷数が少ないので」。 しかも、いつ入荷するかは、はっきりしないと言われ、ガッカリ。 何度も、問合せの電話をしたり、ちょこちょこ店先を覗いたり。 今年は、もうダメかなーと思っていたら、 1本だけありました!...

こしたんたん · 2021/03/08
3月入荷のお酒 ●「伝心 春」 ●「栄光冨士 MAGMA」 ●「若娘 燕子花」 ●「屋守」 ●「雨垂れ石を穿つ」 ●「笑四季 ホテルトワイライト」

こしたんたん · 2021/02/11
ゆっくり、お酒を楽しむことはまだまだ先のよう。 だったら、その一杯が楽しくなる酒をと、 今回仕入れてみました。 長野「舞姫 コーヒーヌガーに合う日本酒」。 なんで? チロルチョコ? しかもコーヒーヌガー? いろいろ疑問はありますが、ここは蔵元の遊び心に 素直にのっかりたいと思います。 当然、虎視眈々の酒担当としては、チロルチョコを求めて...

こしたんたん · 2020/12/14
【こしたんの楽しいお酒】 本日は、べっぴんさんなお酒を。 左は、福島「山の井 白」。 この色白のべっぴんさんは、今年の新酒。 フルーティで、やわらかく、 上品なお嬢様。 も一つは、山口の「東洋美人」。 醇道一途シリーズの限定品。 芳醇な香りと透明感のある口当たりは、 甘くやさしいお姉様。...

こしたんたん · 2020/12/03
【こしたんの楽しいお酒】 さて、本日は熟成酒を。 ゆっくりと時間をかけて、 まろやかに仕上がる熟成酒。 まずは左の岡山県 「大正の鶴 ニ夏越え」。 冬のしぼりたてを無濾過、火入れ、 瓶詰め、急冷、そしてニ夏貯蔵。 全国でも200本程度しか流通しない 酒だが、とある酒屋の 背伸びするような一番上の棚に ひっそりと1本だけあったのを 私は見逃さなかった…。 角が取れたまろやかな味わいを。 さて、右は福井県の 「ぼん ときしらず」芳醇辛口。 福井の人気の酒、梵。 長期氷温熟成されたお酒をブレンド。 熟成香と淡い黄金色、 そして芳醇な辛口はいかに? 最近、「一年ぶりに来ました!」とか、 「5年ぶりに渋谷に来たけど、 渋谷は変わったねー」とか 良く声をかけられる。 「店の入替が早い街だから、知ってる店があって良かった」とも。 いろんなことがある年だけど、 ウチも12年め。 お客様に声をかけられる度に、 何年たっても、ふと思い出して もらえる店でありたいと思う 今日この頃。

こしたんたん · 2020/11/12
寅年には、1年以上早いですが、 虎視眈々では年中「虎」年みたいなもの。 という事で、新しい虎が、石川・加賀の老舗の最中の皮の形してやって来たー! そして、虎と抹茶アイスクリームが出会った! その名も、「虎最中の抹茶アイスクリーム」。 黒蜜やきな粉などを自分で選んで、虎最中に仕上げて下さい。 今回は、大将のネーミング。 他にも、「椀最中の塩あずきアイスクリーム」も登場。(形は想像して下さい) お腹一杯でも、デザートは別腹。 最後の締めまで、 虎視眈々と狙ってますー!

こしたんたん · 2020/10/16
今年、お昼の営業のみや時短営業で、普段よりグッと時間があったので、ちまちま動画を作り、英語バージョンも作り、ああこのHPのトップ画面に使えたらなー、などと思ったり。 トップには動画は重すぎて使えないと知り、ユーチューブに一回アップして、張り付ければ良いとのこと。 そこから、えー、よくわかんないよーの連続。 ほぼほぼ、アップに1ヵ月。 時代の流れのしっぽのあたりに、必死にへばりついている感じ。 まあ、そんな苦労はひとまず置いて、良かったら見てください!
2020/09/12
久しぶりにHPをリニューアルしました。 以前のHPのトップ画像が気にいっていたのですが、さすがにタイプが古くなり、エイヤーと新規に。 渋さは、残しつつ見やすいようにと手を加えてみたのですが、どうでしょう。 まだ一部修正するところもあり、徐々に変更していきます。 良かったら、また見てください!
2018/02/21
先日、18日の日曜日から、19,20日とお店をお休みさせていただき、 社員旅行で福岡に行って来ました! 活気ある福岡の街に圧倒されつつ、飲んで食べてと満喫! 小倉のよもぎうどんに始まり、牡蠣小屋、水炊き・・・と、息つく暇なし。 帰ってきてから、体重計に乗りたくない程、ずっと食べてました・・・。 とはいえワタシ、ちゃんと仕事もしています。...

2017/10/06
本日から冬の特別メニュー、 「虎視眈々 地鶏鍋」と 「豚モツのみそホルモン鍋」が!! 毎年、11月にスタートしてますが、 今年は、日一日と涼しいから肌寒いに変わってきて、 「お鍋は、いつからだっけ?」とも。 そこで、 親鶏、若鶏、自家製つくねたっぷりの「虎視眈々 地鶏鍋」と、 ぷにゅぷにゅの豚モツに江戸千住ネギ、キャベツを合わせた...

さらに表示する